NP263 白釉氷裂文茶碗
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NP263 白釉氷裂文茶碗

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詳細不明の、白釉のかかった氷裂文(:釉の罅=貫入が大きく、氷の裂け目のように感じられる)茶碗です。 (桐箱入り) 「現川茶碗」と箱書きがありますが(写真8枚目)、違うと思います。時代も分かりません。 口縁に1か所、銀継ぎ(錫仕上げだと思います)があります。(写真3枚目) 写真では分かりにくいですが、釉がやや厚いせいか、胴に2か所 釉溜まりが見えます。 全体の姿は青井戸のような、小振りな井戸脇ということになるんでしょうか… 腰以下(高台回り)は露胎(土見せ)で、高台は割り高台になっています。(写真6・7枚目 参照) size≒130mmφ x H76mm (口径≒13cm/高台径≒4.8cm)