NA605 大理石とブロンズの十字架
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NA605 大理石とブロンズの十字架

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大理石のベース(十字架)の、ブロンズ製(と聞きましが、真鍮かもしれません)キリスト磔刑像です。 おそらく、1930~40年代のフランス製。 大理石は10mm厚で、0.3mm厚程の真鍮板で裏打ち(補強)されています。(写真7枚目 参照) 壁に掛けられように、裏面にリング・フックが付いています。(同上 参照) 600g程の重量があり、手にずしりと重いです。 キリスト像の造形もちゃんとしています。 キリストの頭上には“INRI*”の頭字語* プレートが付いています。 ※十字架左下隅の直しのように見える色の違う箇所は、石理(石の組成)の違いによるものです。 (欠けているわけではありません。) size≒W123 x H204 x D30mm (写真5枚目に写っているスタンドは商品に含まれません。) *註1:“INRI”とは「キリストの磔刑の際、十字架の上に掲げられたラテン語の罪状書き“IESVS NAZARENVS REX IVDAEORVM”(:ユダヤ人の王、ナザレのイエス)の頭字語」。 (Wikipediaより) *註2:頭字語(とうじご、英: acronym)とは「主にヨーロッパ言語のアルファベットにおける略語の一種で、複数の単語から構成された合成語の頭文字を繋げて作られた語」のこと (同上)